
ほくろ除去をしたいけど接客の仕事をしているし、なるべく周囲にバレたくない。
東京にテープ不要で治療できるクリニックや皮膚科はないかなぁ
ほくろ除去をする場合、治療後は傷口をガードするため、保護テープを貼るのが一般的です。
しかし仕事や事情などによって、テープを貼りたくないという方もいるかもしれません。
この記事では東京で、ほくろ除去をした際テープ不要のクリニックや、皮膚科を紹介しています。
- 治療内容はレーザーでのほくろ除去
- テープを貼りたくない方必見
- 東京近辺のクリニックや皮膚科をピックアップ
東京でほくろ除去、テープ不要のクリニックや皮膚科
一般的にほくろ除去はCo2レーザーを使用して行います。
Co2レーザーは皮膚の中による水分に吸収され熱に変わり、ほくろを蒸散させるというものです。
ほくろの大きさや種類によっては、メスを使った切開法もあります。
本来なら、どちらも治療後は保護テープが必要です。
大山皮膚科ではダイオードレーザーで、ほくろを除去。
ダウンタイムが少なく、麻酔やテープも不要です。
ほくろ除去、テープ不要のクリニック・皮膚科
- 大山皮膚科
- 吉祥寺ビューティークリニック
- 東京形成美容外科
他にも探せばあるかもしれません。
東京近辺で、ほくろ除去をするなら、こちらのクリニックや皮膚科だとテープ不要での治療が可能です。
大山皮膚科で、ほくろ除去
ダイオードレーザーによるほくろ除去。
施術時間は、わずか3分。
レーザーを照射すると、瞬時に縮小してカサブタになります。
カサブタになればテープ(カバー)の役割を、はたしているのでテープをする必要はありません。
ほくろ除去は院長による施術。
麻酔も不要。
ダーモスコピーにより施術前に、ほくろの種類が良性・悪性かを判断することも可能です。
大山皮膚科の医院情報
クリニック名 | 大山皮膚科 |
所在地 | 東京都足立区西綾瀬2-23-8 寿グランドマンション103 |
診療時間 | 月・火・金 9:30~12:30/15:00~19:00 木 15:00~19:00 土 9:30~12:30/15:00~16:30 ※月曜日の受付は12:30まで。 |
休診日 | 水曜日・日曜日・祝日 |
電話番号 | 03-3880-0776 |
アクセス | 五反野駅より徒歩1分 |
東京都足立区「五反野駅」より徒歩1分。
- 1mmあたり6,600円〜
- 口唇22,000円〜
※料金は税込。
※色調・深さ・部位・隆起の度合によって料金が変わります。
※1回で除去できない場合は、ほくろが取り切れるまで治療。
1年以内ならレーザー料金は初回のみで、追加負担はありません。
吉祥寺ビューティークリニックで、ほくろ除去
吉祥寺駅から近く、吉祥寺東急百貨店ビルのすぐ横にあるクリニックです。
ほくろ除去の施術時間は約3分。
ほくろ除去はレーザー治療ではなく、拡大鏡を使いミクロのレベルで、すべて手作業により高周波で除去。
吉祥寺ビューティークリニックの医院情報
クリニック名 | 吉祥寺ビューティークリニック |
所在地 | 東京都武蔵野市吉祥寺本町2-4-18 ミドリインタービル3F |
診療時間 | 12:00~19:00 |
休診日 | 水曜日・木曜日・年末年始 |
電話番号 | 0120-271-929 (受付時間12:00~19:00) |
アクセス | 吉祥寺駅から徒歩5分 |
JR中央線・京王井の頭線「吉祥寺駅」より徒歩5分。
通常料金(1mm)…5,000円
※料金は税込。
※診察・薬代含む。
合計が8mm以上のほくろ除去は10%OFF!
- 1mmのほくろが3個の場合
合計3mm…15,000円 - 2mmのほくろが4個の場合
合計8mm…40,000円→ 36,000円 - 1mmのほくろが3個、
2mmのほくろが2個、
3mmのほくろが1個の場合
合計10mm…50,000円→ 45,000円
※診療・薬代込。
※価格はすべて税込。
東京形成美容外科で、ほくろ除去
ほくろ除去は炭酸ガスレーザー・Qスイッチレーザーをはじめ、メス切除縫合・電気メスなどの方法があります。
従来は、ほくろ除去をしたあとテープでの保護が1週間〜10日間は必要でした。
東京形成美容外科では基本的にテープ不要です。
経験豊富な専門の医師が対応するので、他のクリニックや皮膚科などで「除去することができない」といわれた、ほくろの治療も可能な場合があります。
カウンセリング無料。
全個室。
東京形成美容外科の医院情報
クリニック名 | 東京形成美容外科 |
所在地 | 千葉県船橋市本町6-6-1 北翔ビル3階 |
診療時間 | 10:00~19:00 |
休診日 | 年中無休 |
電話番号 | 0800-080-2784 |
アクセス | 船橋駅から徒歩3分 |
千葉県船橋市にあり、船橋駅より徒歩3分。
- レーザー(1mm)…5,770円
- 切開(1mm)…11,000円
※価格は税込。
ほくろ除去、テープ不要でも大丈夫?
一般のクリニック・皮膚科では、ほくろ除去の治療後は保護テープを貼ります。
この記事内で紹介しているクリニック・皮膚科は、ほくろ除去の施術後、テープは不要です。
中にはテープ不要で本当に大丈夫なのか心配、という方もいるかもしれません。
たとえほくろ除去した箇所に薬だけ塗っても、治療後の皮膚はダメージを受けているので、リスクがあり、ばい菌などが入ったりする場合もあります。
やはり心配だという方は保護テープを、しっかり貼った方がいいでしょう。
東京都内で、ほくろ除去をする場合クリニック・皮膚科選びに迷うなら、当サイトおすすめも参考にしてくださいね。
>>ほくろ除去するなら東京でおすすめのクリニック・皮膚科3選!
テープ不要が心配という方には、こちらのクリニック・皮膚科で、ほくろ除去をするのがいいかもしれません。
ほくろ除去用の保護テープは市販で買った方がいい?
今日ホクロ除去した時に先生が教えてくれたマツキヨのパッチ
キズパワーパッド切ったやつでもいいけど、マツキヨの方が安いしUV99%カットでとても良いよ〜とのこと₍ᐢ.ˬ.ᐢ₎
皮膚科で保護テープとか買わされたりしがちだけどこういうの教えてくれるのありがたい⭐️
500円でお釣りくる♩ pic.twitter.com/kOWT4wkvvs— (@n_0530_) July 3, 2021
ダウンタイムがない、テープ不要のクリニックを紹介してきましたが、本来ほくろ除去の治療後、約10日ほどは患部に保護テープが必要です。
ほくろ除去後に保護テープを貼ることで紫外線を防いだり、傷を保護する役目があるので、医師からすすめられます。
保護テープはクリニックによって、ほくろ除去の施術代とは別に、料金がかかるところが多いです。
ほくろ除去後に使用する保護テープは、薬局や通販などで市販されている保護テープでも代用できます。
じつはほくろ除去用の保護テープはドラッグストアなどの市販で買った方が安いです。
保護テープは、クリニックによっては料金が異なります。
高いところだと2,000円ほどするところもあるので、保護テープ代を節約するなら、一番おすすめなのがマツモトキヨシなどで市販されているのを購入した方がいいでしょう。
まとめ
東京でほくろ除去をするにあたり、テープ不要での治療を検討している方はいると思います。
テープを付けていると見た目が気になるし、仕事や周囲にバレたくないという事情などもあるでしょう。
今回紹介した東京近辺にあるクリニック・皮膚科なら、テープ不要でのほくろ除去が可能です。
オススメは大山皮膚科。
ダイオードレーザーで、ほくろ除去を行うのでダウンタイムが少なく、麻酔も不要です。
無料カウンセリングもあるので気軽に相談をしてみてくださいね。
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