ほくろ除去するなら東京でおすすめのクリニック

ほくろ除去するなら東京でおすすめのクリニック

東京には、ほくろ除去ができる美容皮膚科・クリニック・病院が多いため、数あるクリニックなどから、どれを選べばいいのか迷ってしまいますよね。

当サイトでは以下の3つの観点で、東京でほくろ除去ができるおすすめのクリニックを厳選しました。

  • 費用の安さ
  • 施術の内容
  • 口コミでの評判

東京でほくろ除去を検討している方は、参考にしてくださいね。


ほくろを除去するなら東京でおすすめのクリニック3院!

  1. KMクリニック
  2. 東京美容外科
  3. オラクル美容皮膚科

これらのクリニックなら、どれを選んでも安心、安全で適切なほくろ除去の治療ができるはずです。

KM新宿クリニック

新宿と銀座にあり、ほくろ除去はCO2レーザーと切開法で対応。
日本製のCO2レーザーなので仕上がりが美しく痛みも少ないです。
LINEの友達登録でオトクなクーポンをプレゼント!

東京美容外科
サイトトップ

東京には3院。
一定の経験を持つ信頼できる医師だけを採用し、料金が明確で費用面の不安が少ないクリニック。
ほくろ除去に関する口コミはよいです。

オラクル美容皮膚科
オラクル美容皮膚科

韓国では有名なクリニック。
東京には新宿にあります。
メスを使わずにレーザーで、ほくろ除去を行うので痛みの苦手な方でも安心。


KMクリニック

KMクリニック

東京には新宿と銀座にあります。

KM新宿クリニックは西武新宿線「西武新宿」駅より徒歩1分。

ほくろ除去の料金

  • CO2レーザー(1mm)…5,000円(税別)
  • 切除法(4mmまで)…26,000円(税別)
クリニック名 KM新宿クリニック
住所 東京都新宿区歌舞伎町2-46-5 KM新宿ビル8F
診療時間 10:00~19:00
休診日 月・木・年末年始
アクセス 西武新宿線「西武新宿」駅徒歩1分

地図

KMクリニック


東京美容外科

東京美容外科

東京美容外科は東京に3院あります。

  • 東京 赤坂院
  • 東京 銀座院
  • 東京 新宿院

ほくろ除去は切開施術。

ほくろの根本(組織)まで、しっかり切除し、1回の治療で完全に除去。

ほくろ除去の料金

  • アブレーション…5,000円(税別)
  • 切除縫合…8,000円(税別)
クリニック名 東京美容外科(東京 赤坂院)
住所 東京都港区赤坂6-6-3 2F美容外科・3F審美歯科
診療時間 10:00~19:00 (予約制)
休診日 なし
アクセス 東京メトロ千代田線「赤坂駅」より徒歩3分

地図

東京美容外科


オラクル美容皮膚科

オラクル皮膚科

新宿にあり、JR『新宿駅」東口改札より徒歩3分とアクセスがよく来院しやすいです。

「切らないほくろ除去」としてレーザーでの治療のみを行なっております。

ほくろ除去の料金

  • ほくろ1つ(4mm以下)…8,000円(税別)
  • ほくろ1つ(5mm以上)…10,000円(税別)
クリニック名 オラクル美容皮膚科 東京新宿院
住所 東京都新宿区新宿3丁目19-4 MLJ新宿8階
診療時間 月~金 11:00~20:00
土日祝 10:00~19:00
休診日 不定休
アクセス JR「新宿駅」東口改札より徒歩3分

地図

オラクル美容皮膚科


東京では聖心美容クリニックでもほくろ除去ができます

聖心美容クリニック

全国に10院ある大手クリニック。

東京院は六本木駅から近くて来院しやすいです。

ほくろ除去の料金

  • 電気凝固法(1mm)…9,800円(税別)
  • 切除法…78,000円(税別〜)
クリニック名 聖心美容クリニック
住所 東京都港区六本木6-6-9ピラミデ2F
診療時間 10:00~19:00(完全予約制)
休診日 なし
アクセス 地下鉄 日比谷線「六本木駅」から徒歩で約3分
地下鉄 大江戸線「六本木駅」から徒歩で約3分

地図

聖心美容クリニック


銀座よしえクリニックでもほくろ除去を行なっています

銀座よしえクリニック

東京に6院あるので近くに銀座よしえクリニックがあれば、ほくろ除去ができます。

  • 銀座院
  • 銀座二丁目院
  • 品川院
  • 大岡山院
  • 表参道院
  • 都立大院

ほくろ除去の料金

  • 直径1mmあたり…4,300円(税別)
  • プラス1mmごと…4,300円(税別)

メスを使って切除する施術ではなく、炭酸ガス(CO2)レーザーによる施術方法のみです。

クリニック名 銀座よしえクリニック銀座院(本院)
住所 東京都中央区銀座6-9-8 銀座UKビル4・8F
診療時間 平日(11:00-14:00/15:00-20:00)
土・日・祝(11:00-18:00)
休診日 なし
アクセス JR「新橋駅」から徒歩8分

地図

銀座よしえクリニック


他にもある東京で、ほくろ除去のできるクリニック皮膚科

東京でほくろ除去のできるクリニック

東京で、ほくろ除去のできるクリニックや皮膚科は他にもあります。

いくつかピックアップして各クリニック・皮膚科の特徴をまとめたので参考にしてくださいね。

東京でほくろ除去のできるクリニック

  • 明治通りクリニック
  • 六本木スキンクリニック
  • 大山皮膚科
  • アイシークリニック
  • あおよこ皮膚科クリニック
  • 新宿南口皮膚科


明治通りクリニック

ほくろ除去は炭酸ガスレーザーでの治療のみ。

局所麻酔を使用するので、個人差はありますが痛みなく、ほくろを除去することができます。

施術後も定期的に診察を実施。

ほくろ除去の料金は長径3mm以内3,000円〜。


六本木スキンクリニック

炭酸ガスレーザーとYAGレーザーによる2種のレーザーで、ほくろを除去。

独自に開発した麻酔クリームにより、痛みは少なく跡が残らないように施術。

ほくろ除去の料金は炭酸ガスレーザーだと、直径3mm以下が5,000円へ。


大山皮膚科

ダイオードレーザーでほくろを除去。

ダウンタイムが少なく麻酔は不使用、カバーもありません。

ほくろの状態によっては、レーザーの他にくり抜き療法や切除縫合で対応。

ほくろ除去の料金は1mmあたり6,000円へ。


アイシークリニック

ほくろ除去は切開で手術をし、真皮縫合と表皮縫合を行います。

東京には現在4院。

ほくろ除去の料金は手術のため、保健が適用されます。

3割負担の場合、4,000円〜。


あおよこ皮膚科クリニック

ほくろ除去はレーザー治療・メスを使って手術で対応。

手術の場合は保健が適用されます。

ほくろ除去の料金は、レーザー治療だと直径1mmにつき2,000円〜。


新宿南口皮膚科

ほくろ除去は電気メスを使用。

電気メスの微弱電流で、ほくろを焼却除去し目立ちにくくします。

ほくろ除去の料金は1mmだと11,000円〜。



各クリニック、ほくろ除去の料金についてはこちらにまとめました。

東京都内で、ほくろ除去ができるクリニックおすすめランキング3選!
東京都内で、ほくろ除去を検討しているけどクリニックや皮膚科が多くて、どこを選べばいいのか迷ってしまいますよね。数あるクリニックの中から、ここを選べば大丈夫というところを厳選しランキング式にしました。東京で、ほくろ除去をする前に参考にしてくださいね。


ほくろ除去の治療方法

ほくろ除去の治療方法はメスを使って直接、切除する方法とレーザーで焼いて取り除く方法があります。

小さなほくろは1回、約5分ほどのレーザー治療で簡単に取ることができて、仕上がりもキレイです。

どの方法が適しているかは、医師が判断するので無料カウンセリングなどで相談を受けてみるといいでしょう。


レーザー治療

それほど大きなほくろでなければ、切らずにレーザーによる治療がオススメ。

施術前には麻酔を使用するので痛みもありません。

複数のほくろを同時に除去することも可能です。

施術も簡単で約5分ほどで完了します。

治療費用の目安…5,000〜10,000円。


皮膚切除法

大きなほくろは切って縫い合わせ、1本の線にして目立たないようにします。

施術時間は1箇所、約15分程度。

切除法の場合、ほくろを1回で除去できますが、白い線状の傷跡が残ってしまいます。

治療費用の目安…5,000円以上。

形、大きさ、場所によっては100,000円する場合もあります。


ほくろには3つの種類がある

ほくろの種類

ほくろは顔や体にできる黒色斑、黒褐色斑のことです。

これはメラニン色素を作るメラノサイトや、メラニン色素が皮膚の一部に集中するためです。

ほくろには状態が異なったのが3種類も!

  • 単純黒子
  • 色素性母斑
  • 老人性色素斑
  • 単純黒子…皮膚の浅いところにメラニンが生成されたもので比較的に小さい。
  • 色素性母斑…良性の母斑細胞であるメラノサイトが何層も重なったもの。
  • 老人性色素斑…年齢を重ねて、後天的に増加。


ほくろができる原因とは

ほくろの主な原因は紫外線や外部の刺激です。

紫外線を浴びたり、ケガをすると細胞内では皮膚の組織を守ろうとメラニン色素を生成。

この時、メラノサイトが活発になって大量にメラニン色素が作られると、ほくろになってしまいます。


こんなほくろには注意!

こんなほくろには注意
悪性のほくろには注意。

普通のほくろだと思っていても形がおかしかったり、短期間(約1ヶ月ほど)で大きさが変化するもの、色素斑と皮膚との境目がはっきりしていないもの、6ミリ以上のサイズや色素斑に濃炎や出血が見られると悪性の場合があります。

メラノーマ」という皮膚がんです。

このようなほくろが見つかった場合、早めに医師に相談をしてください。


ほくろ除去は自分で取るとコスパがよい!

ほくろ除去を自分で取る

美容皮膚科クリニックで、ほくろを除去できるのはわかるけど時間もかかるし、なるべく安くて簡単に済ませたいという方もいると思います。

自宅でほくろ除去を行う場合、主に3つの方法があります。

  • もぐさ(お灸)
  • カソーダ
  • クリーム

ほくろのあるところを熱や漢方・薬品で焼いて、かさぶたと一緒にほくろを除去するという方法です。

日本では薬事法の関係でドラッグストアや薬局に、ほくろ除去クリームは正規販売されていません。

そこで海外製のほくろ除去クリームを個人輸入代行してもらうか、ネット通販での購入で入手します。

もちろん、利用方法については自己責任です。


もぐさでのほくろ除去

よもぎがベースの、もぐさを使いほくろのある場所に、もぐさを乗せます。

そしてもぐさに火をつけて温熱。

数日後お灸の跡と一緒に、ほくろが剥がれ落ちます。

お灸でのほくろ除去は火傷をさせて皮膚を焼ききるといった感じの方法です。

1日がかりでほくろは取れず、お灸を4〜5日連続して行う必要があります。

安いもぐさや使用量を大目にしてしまうと、肌に大ダメージを与えてしまうこともあるので注意してください。

かさぶたが取れても完全にほくろが除去できる可能性は低いです。

価格は500円〜10,000円以上。

有名なのは「せんねん灸もぐさ」などがあり、Amazonや楽天などでも購入できます。


カソーダでほくろを除去

カソーダは、ほくろ・いぼ・うおのめ・タコなどを取ることができる商品。

ひまし油と重曹を原料としたクリームで重曹の成分はアルカリ性です。

強いアルカリ性の成分で皮膚を溶かして、ほくろを取るという方法。

アメリカ製の商品で、Amazonや楽天などでも販売しています。

カソーダを使用する際に気をつける点は、かさぶたのできたあとにパッドなどで肌を覆い、しっかりと紫外線対策をしてください。

カソーダで、ほくろを除去するには約1ヶ月ほどかかるといわれています。

また効果には個人差があり、取れた人もいれば取れなかった、肌が荒れてしまったという口コミもさまざまです。


ほくろ除去クリームを使う

有名なのは「ニッキーモールアウトクリーム」や「モールテック」「ワートモールバニッシュ」など。

海外製で個人輸入となり、値段は大体4,000円〜10,000円以上。

ほくろのある場所に、ほくろよりやや小さめにクリームを塗り、説明書に書いてある時間待ちます。

次第に軽いやけどを負ったほどになり、かさぶたができて一緒に取れます。


ほくろ除去を自分で取ると跡が残る?

ほくろ除去を自分で取ると跡が残る

ほくろ除去を自分でやると失敗した場合、跡が残ってしまう可能性が高いのがデメリットです。

ほとんどが火傷をさせたり強めの成分で、ほくろをかさぶたにして取り除くという方法なので肌はダメージを受けます。

外部から刺激を受けると、肌を守ろうとしてメラニンを生成し、色素沈着による黒ずみ、またはほくろの原因になる場合も…。

ほくろを除去するつもりが、さらに皮膚を傷つけて大きな傷跡を残してしまえば、後悔しても遅いです。

なるべく皮膚科やクリニックで専門の医師に見てもらい、安全に治療することを、おすすめします。

クリニックで、ほくろを除去する場合、料金の相場は1mm〜2mmのほくろなら大体5,000円前後。

3mm〜4mmのほくろなら大体10,000円前後です。

長年のコンプレックスを解消できると思えば、安いという方もいるでしょう。

無料カウンセリングもあるので気軽に利用してみてくださいね。


ほくろ除去に保険は適用できる?

ほくろ除去は保険適用できる?

ほくろ除去は美容目的なら自由診療となるため、保険適用の対象外です。

しかし保険が適用できる例もあります。

ほくろ除去で保険が適用になる基準は3つ。

保険適用の基準

  • 保険診療が可能な病院
  • ほくろの状態
  • 施術方法

3つの基準を満たせば保険適用が可能です。

治療にかかった費用の3割負担で済むので、ほくろ除去が安くできます。


ほくろ除去を保険適用で受けるには

保険適用のできる病院(皮膚科)で、医師が判断したほくろ除去であれば保険の適用が可能です。

「顔の目立つところにあるほくろを取りたい」というコンプレックスなどの悩みで、ほくろを除去したい場合は自由診療で、すべて自己負担になってしまいます。

医師が判断するのは、どんなほくろ?

ほくろの状態が悪性のものや今後、悪性の可能性がある場合は保険の適用可能です。

とくに「メラノーマ」と呼ばれる皮膚がんの一種。

普通のほくろと似ており、見分けが付きにくく放置しておくと全身転移の恐れがあります。

この場合は保険の適用が可能です。

また形状が異なるほくろや出血が見られたり、生活に支障の出るほくろなども医師の判断で保険が適用されます。


保険が適用されるほくろ除去の施術方法とは?

保険適用できるほくろ除去とは

気軽に受けられる炭酸ガスレーザー治療は自由診療となるので、保険適用の対象外です。

保険が適用されるほくろ除去の施術方法は、切除縫合法くりぬき法が対象。

しかし治療期間は長期化しやすいので注意が必要です。

これらの施術方法はメスや器具を使って、ほくろをくりぬいたりするので肌に大きな負担が、かかってしまいます。

完全にほくろを除去することはできますが治療にはその分、時間が必要です。

たとえば切除縫合法の場合、最低でも6ヶ月、長くて2年ほどはかかるといわれています。


レーザー治療で保険適用になるレアなケースも!?

池袋にある「池袋サンシャイン美容外科」では最新レーザー治療と皮膚切除術で、ほくろを除去ができます。

どちらの治療方法も保険診療となっており、めずらしいです。

通常レーザー治療で、ほくろを除去する場合は保険適用対象外ですが、気になる方は確認してみるといいかもしれません。

カウンセリングは無料です。


じつは保険適用外で安くなる場合もある?

ほくろ除去、保険適用外で安くなる?

ほくろ除去で保険が適用されないなら料金が高くなると思って、あきらめようとしている人もいるかもしれません。

しかし保険適用よりも、自由診療のほうが安くなる場合もあります。

ほくろの形が小さいサイズ(大体直径3mm程度)であれば、約5,000円ほどで治療を受けることが可能です。

クリニックによって料金は異なりますが、ほくろの場所や大きさによっては、それほど高額ではありません。

保険適用のほくろ除去は、医師が判断したものが対象です。

メスを使った切除縫合法や、くりぬき法は治療期間が長期化する可能性があります。

通院するたびに費用もかかり、トータルでみると相当な金額に…。

小さいほくろはレーザー治療なので1回の施術で完了し、安くて約4,000円で済む場合があります。

ほくろには悪性のものもあるため、保険適用の対象になるかどうか無料カウンセリングで一度、医師の審査を受けてみるといいでしょう。


ほくろ除去の口コミ・体験談

クリニックなどで実際に、ほくろを除去した方々の体験談を紹介します。

投稿サイトやSNSなどで見かけた口コミです。

痛みや料金など気になると思いますので参考にしてくださいね。

ほくろのある場所に麻酔をレーザー治療で、5分もしないうちに終わりました。

ジリジリと小さい音がしていたけど痛みは、まったくなく焦げたニオイが、ほんのりとしたぐらいです。

施術後は小さなガーゼをして帰り2日ほどで、とってもよいと言われました。

料金は1万円ほど。

「えっ、これだけ?」って感じで終わりました。

思っていたほど早くて簡単に済んだし、痛みもなかったです。

ほくろのことで、あれほど悩んでいたのに、こんなに簡単に取れるとは…。

想像していた治療よりも簡単に終わったので驚いています。

SNSでの口コミを紹介。


まとめ

ほくろ除去のまとめ

ほくろがコンプレックスになって、悩んでいる方は思いきって除去するのが、おすすめです。

クリニックによっては、小さいほくろならレーザー治療で約5,000円ほどで、とることができます。

ほくろを除去することで見た目の印象も変わり、自分に自信がもてるかもしれません。

無料カウンセリングを行なっているクリニックも多いので、気軽に医師へ相談をしてみては、いかがでしょうか?

東京でほくろを除去するなら、おすすめのクリニックを3院厳選したので参考にしてくださいね。

KM新宿クリニック

新宿と銀座にあり、ほくろ除去はCO2レーザーと切開法で対応。
日本製のCO2レーザーなので仕上がりが美しく痛みも少ないです。
LINEの友達登録でオトクなクーポンをプレゼント!

東京美容外科
サイトトップ

東京には3院。
一定の経験を持つ信頼できる医師だけを採用し、料金が明確で費用面の不安が少ないクリニック。
ほくろ除去に関する口コミはよいです。

オラクル美容皮膚科
オラクル美容皮膚科

韓国では有名なクリニック。
東京には新宿にあります。
メスを使わずにレーザーで、ほくろ除去を行うので痛みの苦手な方でも安心。


タイトルとURLをコピーしました